ストックホルム+50

「あまりにも準備不足で、明確な目標もない」。開催前から批判的な声ばかりが聞こえてきた国際環境会議「ストックホルム+50」。各国の首脳級閣僚も集まるハイレベル会議だったが、スウェーデンでも大した報道もされないまま終わった。成果があるとしたらそれはなんだったのか?
ブロムベリひろみ 2022.06.05
読者限定

この記事は無料で続きを読めます

続きは、9450文字あります。
  • ストックホルム+50
  • 小型原子炉では放射性廃棄物が大幅に増える可能性
  • ホワイトノイズのポッドキャストで月240万円稼ぐ
  • #swedengate ケチなスウェーデン人の真実
  • 深煎りの大量生産のコーヒーを飲んでいるあなたへ|スウェーデン発 みんなと地球の“ラーゴム”なくらしvol.9
  • 誰がSASに投資するのか?
  • ルーベン・オストルンドと2度めのカンヌ・パルムドール
  • 103歳のスカイダイビング

すでに登録された方はこちら

読者限定
エル連載・新記事のお知らせと最近のニュースについて
誰でも
今月のエル連載コラムが公開されました
読者限定
株主総会 新潮流 / 欧州議会とペトロポピュリズム
読者限定
2024年夏にまたお会いしましょう!
読者限定
破産したHövding 革新的な製品と特許の関係
読者限定
白樺からゴム
読者限定
減り続ける女性経営陣と、H&Mの今
読者限定
無人スーパー、無人図書館、無人ジム